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アナログDJとデジタルDJの完全な融合!
アナログターンテーブルを使用してMP3を
自由自在に直感的なリミックス、プレーすることが出来る
究極のデジタルDJツール&ソフトウェア!
2003年12月15日より好評発売中!
OPEN価格 (市場予想価格 \ 87,800) |
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| このターンテーブルデザインは優れた直感的なコントDJプレイヤーのための「最先端ソフトウェア」と「リアルタイムターンテーブルコントロール」を搭載!
もう細かいマウスの操作は必要ありません。 ハードウェアとアナログターンテーブルを使ってアナログDJ以上の直感的で創造的なDJプレーを体験して見てください
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D-Vinyl2020は、コンピュータにD-Vinyl2020(ターンテーブルハードウェア+ソフトウェアパッケージ)をUSB接続することにより、MP3ファイルを自由自在にリミックス、プレー出来るだけでなく、今まで使用していたアナログターンテーブルを使用してMP3ソングの スピードコントロール、ピッチコントロール、リバースコントロール等を自由に操作することができる究極のDJハードウェア+ソフトウェアツールです!
D-Vinyl2020のシステムのパッケージ内容は以下になります。 |
| メインハードウェア |
デュアルMP3コントローラ |
D-Vinyl2020
H/W |
| サブハードウェア |
デジタルヴァイナルレコード |
D-VinyRECORD |
| ソフトウェア |
グラフィックインターフェース |
D-Vinyl2020
S/W |
| マニュアル |
日本語詳細マニュアル |
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※別途コンピュータ(WindowsOS/SE、ME、2000、XP)が必要になります。 USB接続ですのでノートパソコンでも便利に使用することが可能です。
※アナログターンテーブル(レコードプレイヤー)アナログミキサーは付属しません。お持ちでなくてもDivinylの優秀な機能を利用することが可能ですが、より直感的、アナログ的な操作のためにこれらを使用するのも良いでしょう。 ご使用の場合は別途ご用意下さい。(通常のアナログレコードプレイヤー、DJ用アナログミキサーを使用することが可能です。)
D-Vinyl2020 英語公式サイト
http://www.d-vinyl.dj/
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D-Vinyl2020の最も注目すべきは、「ターンテーブル」によるマニュアル(両手を駆使しての直接)コントロール。
DJになったあなたは、アナログディスクを操る要領そのままの感覚で、ピッチコントロール・キュースタート・スクラッチも思いのままです。
マウスを動かしてDJコントロールするという作業からは離れて、アナログ感覚そのままのコントロールが可能になります。
擬似的にターンテーブルを単純にコントロールするだけなら、CDプレーヤーベースのDJミキサー等も多くあります。しかしD-Vinylが優れているを点はまだあります。
デジタルパターン化されたヴァイナルディスクが同梱されます。これを実際のアナログレコードプレイヤーで再生させることによってさらにコントロールの幅が広がります。
アナログレコードとMP3の同時MIXも可能で、まさに無限の幅を持っていると言えます。
ハードウェアは、デュアルCDプレーヤーのような外観をしていますが、通常のCDプレーヤーでは実現できない多くの機能が貴方のDJライフをサポートします。
- フルLCDパネル
- キー調節不要の +/-100ピッチコントロール - 内蔵デュアルUSBオーディオデバイス
- M3Uプレイリスト
- エフェクトサウンド
- 1ソングあたり20ポイントのキュー/ループポジション
- WAVEプロファイルモニター
- オートBEATシンク etc...
コンピュータと D-Vinyl ハードウェアとの接続は、USBケーブルのみ。USB接続ですからノートパソコンとの連携も完璧です。
スピーカやアナログミキサー、デバイスとの接続はRCAケーブルで接続を行ないます。 |
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<Connection
of D-Vinyl2020 Setup> |
D-Vinyl2020 H/W |
1.MODE : 3種類のモードから選択できます。: Analog
Vinyl (pass through the phono signal)、MP3 Player、Digital Vinyl (working
with D-Vinyl record)
2.LCD DISPLAY : ソフトウェア、ハードウェア全てのステータス、ファンクションを表示します。
3.Jog : 正確なキューイング、トラックサーチ、再生の逆回転等、多くの動作をこのジョグで行なうことが可能です。
4.PLAY : キューポイントから再生を開始します。
5.PAUSE :ソング再生を停止し、キューポイントを設定します。
6.CUE/LOAD : ソングを設定されたキューポイント位置に移動させます。また選択したソングをロードします。
7.TIME : タイムモードの表示を選択します。 (Elapsed/Remains).
8.PLAY TYPE : 再生モードを シングルモードか、ループモードから選択できます。.
9.Track : 次の、または直前のトラックを選択するのに使用します。
10.SEARCH TRACK : トラックをサーチするのにJOGを使用します。
11.EFFECT SELECT/HOLD : 使用するエフェクトを決定します。
12.EFFECT INDICATOR : 選択されたエフェクトを表示します。
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13.EFFECT ACTIVE : エフェクトをJOGダイアルで選択可能です。
14.PITCH BEND : ピッチバンド、コントロールキー、ピッチファンクションとして動作します。
15.KEY LOCK : 様々なキーのコントロールファンクションです。
16.PITCH SLIDER : ソングの再生スピードを設定します。
17.LOOP IN : スタッター、ループの in ポイントを設定します。
18.LOOP OUT : ループアウトポイントの設定、ループの開放を行ないます。
19.RELOOP : ロープinポイントからリピート再生を行ないます。前回設定されたループをリピート再生します。
20.CUE/LOOP Button Group : アクティブなキューポイント、ループポイントセーブ、サーチを有効にします。
21.MARCHING BAR GRAPH :プレイヤーA、Bのビート、ソングのメジャーポジショントラックを表示します。
22.SYNC : ダウンビートを再設定して、BPM.を目盛付けします。
23.MATCH : プレーヤーA、BのBPMをマッチングさせます。
24.AUTO START : フェイダーを設定し、自動的にプレースタートさせます。
25.RECORD Button Group : リミックスレコーディングの録音開始、停止を行ないます。 |
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D-Vinyl2020
S/W |
1.LCD/Controller Panels : このソフトウェアパネルはハードウェアコントローラーと同様の形をしており直感的に判り易いようになっています。
全てのボタンとジョグダイアルはマウスによってコントロール可能です。LCDパネルソングを選択するとID3タグが切り替わります。
2.Visual Scope : D-Vinyl2020ソフトウェア上のMP3ファイルを2つの方法で視覚化します。1つはバーチャルターンテーブルで、もう1つはWaveプロフィールビュワーです。
前者がD-VILYLモードのデフォルトになります。そして後者はMP3モードのデフォルトです。マウスクリックにより、簡単に切り替えすることがことが可能です。 |
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| 3.Playlist
: それぞれのプレイヤー上で最高99のソングを再生することが可能です。Winamp等の再生ソフトと同様にファイル管理することができますが、さらに
BPM, ビートポジションもセーブすることができます。キューポイント、ループポジションは直接ファイルにセーブされます。
DJの皆様もこの追加情報でソングデータを使用することができ、MP3ファイル再生でこの情報を配信することも可能です。
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D-Vinyl2020 RECORD |
D-Vinylの優れた機能のうちの一つであるD-VINYL RECORDはどのような機能を持つのでしょうか?
レコードの溝に特別な周波数信号を封じ込めたデジタル・ヴァイナル・レコード(DVINYLレコード)の「特許」を取得、MIX時に重要になる「回転速度、方向」の認識を可能にするためにヴァイナルレコードの設計を行ないました。
CUEポイントおよびLOOP位置を呼び戻せる機能は大変便利です。
レコード溝からターンテーブルの針を持ち上げればSONGはストップします、しかしレコード針の位置あるいは針へのCUEを別の位置へ移動させても、SONGはSTOPされた同ポイントから再生を再開します。
つまり、デジタル・ヴァイナル・レコード(DVINYLレコード)は SONGの絶対的な位置ではなく「速度」、および「回転の方向」のみを再現するわけです。
さらにデジタル・ヴァイナル・モードにおける”turntable co-working”は、D-VINYLの優れた技術を理解するのには非常に重要になります。 |
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このターンテーブルデザインは優れた直感的なコントロールを可能にし、いつでも好きな時に直感的にターンテーブルを操作することができます。例えば、SONGの中間部分の再生や、連続的な99曲のSONGのMIXに、同じレコードを使い続けたりといったことも簡単に行うことが可能です。
DVINYLレコードのインサイドトラックにはエンドレスな溝があり、レコードを変更したり、針位置をあわてて前に戻したりする必要無しにMIXを行なうことができるわけです。
SONGの中のCUEポジション、あるいは次の99ソング中のCUEポジションをムーヴさせるたことも、D-Vinyl2020
ハードウェアのコントロールボタンを簡単に操作するだけで行うことが可能です。
この独自のメソッドは、アナログDJ=アナログターンテーブル と デジタルDJ=CDターンテーブル, DJソフトウェアの長所全てを皆様に提供致します。 |
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| OPERATING MANUAL |
D-Vinyl2020
manual (日本語 PDF format, 83.6MB)  |
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PICTURES |
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MOVIES |
| ぜひ下のリンクからD-Vinylを実際動かしている様子をご覧になって下さい。 |
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| 商品名 |
D-Vinyl
2020 |
| 13桁JANコード |
4560142570411 |
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